calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   
<< September 2020 >>

categories

archives

お買い物

スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2020.05.10 Sunday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    レンジで炊飯

    0
      この商品ネーミングが微妙な商品ですが、ネタ的に買ってもOKな価格でしたが実用度もなかなか。電子レンジで13分程度で炊きあがりました。

      この商品2合炊きまで御座いまして下記の写真は2合炊いています。
      難しいことは何もなく添付されていたレシピにしたがっただけです。

      更にバリエーションで蒸しパンも出来ました。
      炊き込みご飯とか色々いけるみたいですね。


      オフィスでの昼休みの細やかな一時を楽しめるネタでした。



      富士登山本番

      0
        夏の締めを富士で過ごし、秋の始まりの御来光を見る。

        0合から山頂そして、お鉢廻りを行うことにより毎年の富士登山に一区切つけようとか色々と
        この景色を見るまでに紆余曲折を経ていますが、つまんないので話ですのでガツリ割愛です。

        平日に登りはじめたので油断していました、山頂へは団体さんの混雑で入れそうにありません。本八合で見ることにしました。


        iPhoneでとってます。8合ですと雲がちょっと近いですが中々の迫力。


        雲海がわかりにくいかなと逆光にならないように別撮り。


        本八合の景色です。



        御来光を堪能した後、山頂へ登りお鉢参り開始。
        分かりにくいですが火口の中覗いてます。
        結構高いです。


        結局のところ、お鉢廻り開始の30分ほどで雨が降り始め残念でしたが、きた道を引き返し一気に5合を目指し、バスで下山です。バスを待っている間土砂降りになりこれから登る方々を見守りつつ最悪のコンディションになる前に降りてこれてよかったと、お参り効果に感謝しています。


        ※下山途中で見かけましたが、軽装の方が目立ちます。御来光見るのに山頂ですと8月の下旬でも5度程度です。結構着込んでないと寒いです。特に雨に濡れれば絶望的です。防寒、雨具は必須。初心者向けに整備されていますが自然の脅威は優しくないですのでその辺しっかり楽しんで下さい。



        金峯山登頂

        0
          本来は避暑目的でテント泊が目的だったのですが、富士登頂0−10合を目指し今回(今頃か!)トレッキングポールを入手しました。こいつの試運転の為に選んだのが金峰山。

          廻り目平から見え金峰山は、山梨と長野の間にあります。山梨からは「きんぷさん」長野では「きんぽうさん」と呼ばれています。廻り目平は長野側になります。

          初日にテントを張りベース確保。7時頃より登頂開始してお昼は山頂でおにぎりをいただきました。




          廻り目平キャンプ場の奥へ進むこと40分程度、川沿いに進んで行きますがほんとにココで良いのか不安になるようなコースも進みながらそれっぽい標識を確認して一安心。



          こんな橋を渡りながらグングン進みます。


          意外と近いのか?とか思いつつ更に進みます。


          金峰小屋を通過して山頂へ15分位とか騙されてます。
          30分かかりましたよ。



          山頂!2599m


          360度パノラマの絶景が見れます。


          山梨の方角には、次のターゲットが見えています!



          これが、今回より導入される秘密兵器です。
          登山される方は大抵標準装備品なんですけどね、今までは効果に疑問を持っていましたが
          効果を確認しました、もはやコレ無しで山には登らないでしょう。



          という訳で、いつの間にやら富士山の足慣らし。避暑のはずがバッチリ日に焼けています。

          いったい何時から俺は山に登る様になったのだろう?うっかり、富士山に登って足元より装備を整え焚火しながら火器が揃い気づけばこんな事に。。。。


          トレッキングポールはブラックダイヤモンドの軽量タイプで長さが調整出来るものを選びました。山登りする人の間ではLEKIを選べば間違いないと言うことでしたが、ジョイントの仕方がきになり伸ばしてヒネるタイプは膨張や変形でしっかり止まらなくなる事があるようなのでテントポール的な結合で簡単に使えるこいつを選びました。お値段も良心的!


          無くても困りませんが非常に便利なのがハイドレーション。ザックに水を格納しホースで口元へ引っ張り歩きながら給水出来る便利なアイテム。私は、プラティーパスを使っています。ハイドレーション対応のザックだとホースを通す穴があります。これは大抵対応しているので、後は買うだけですよ。お値段も割りとリーズナブルで便利アイテムです。



          富士登山プレ←プレってなんだぁ!

          0
            7月の下旬の頃です。
            恒例?の富士登山なのですが、年々メンバーが減少して今年は少数精鋭です。
            大抵一度は登って見ようと登るのですが2度は良いと減少の一途をたどっています。
            正しいと思います。

            で、その中残りし精鋭のマゾ集団はなんと0合からやりますか!と、毎度下り道で何でこんなことしているのか?とか言っているのを綺麗に忘れとんでも無い企画を立てようとしています。

            この企画の根拠は一昨年、日中の日帰り登山の際にすれ違った方が0合から上がって来ましたと言うお話を元にしています。あ、日帰りでいけるんだと。。。。じゃ、時間に余裕を見た設計ならば問題は無いなとかあっさりと。課題は経路確認に時間測定か?じゃ、プレしましょう。
            こんな流れです。


            こいつが麓、浅間神社です。まずはお参りして無事を祈りました。



            吉田口登山道への案内板です。


            8km程歩くと馬返しにつきます。2時間位でしょうか。
            既にここで中々良いエネルギーを使っています。

            ここまでバスでくることができます。
            ほんの数組しか出会いはありませんでしたので殆どは馬返しから歩いて来るのではないでしょうか?


            富士山頂まで10キロ。512分…。



            途中特筆すべき点はなく、元山小屋っぽい廃墟が数点あるのみです。
            緑が多く日陰があるので思ったほどキツくはありません。
            ハイキング的には、0−5合ありだと思います。



            5合までざっと7時間ほどで到着。余力はまだあり山頂への野望への心は折れず、時間測定に経路確認完了です。



            帰りは、天候が悪くなり6合まで上がる予定でしたが5合でバスに乗り帰還しました。
            もう、テンション上がったまま風呂にビールで晩餐会が繰り広げられた事は割愛します。


            ※富士登山最低限必要なものは、靴です。ゴアテックスとかが良いですがこの辺はアウトドアのお店で靴を選ぶときに店員さんと予算と相談するのが良いです。山は雨に合うこともあるのでゴアテックスがオススメです。1.5万円位予算を見ておけば大丈夫です。

            ザックですが、35Lあれば日帰り登山としてはOKです。御来光を見るのであれば寒さ対策が必須。日中35度とか言っても山頂の夜間は5度とかです。防寒着と雨具、水を入れると20LではUL装備を持っていないとキツく35L位が余裕があって良いと感じます。


            雨具は絶対持ちましょう。天気予報で雨はふらないと言ってもあくまでもそれは地上の天気です。富士山頂は別世界。逆に地上で激しい雨でも山頂は雲の上で雨は降ってないなどです。

            軽装で挑む人をけっこう見かけます。日本一の富士山いくら5合目からでも健脚で6時間
            酸素も薄いです。普段歩きなれない人には辛いです。
            また、あれほど山小屋が整備されている山も他にはありませんので、いざとなるとお金で解決できることも多々ありますのでお金もある程度持っていったほうが良いでしょう。

            安全に、楽しんで下さい。


            鉄道の旅その2

            0
              東北復興祈願で仙台にて牛たんを食する事にいたしました。一説によればアメリカ産だとかそんな小さな事は言わずに仙台にて小銭を落として来ることが大事なのです。

              なんだか正義感ぶった前フリですが、前回に引き続き青春18切符を使い在来線にての旅です。
              大幅にカットされた交通費がすべてエネルギーに変換された感じです。

              牛たん1.5人前セット


              接写しえみました。


              牛たんの握りです。軽く湯引きされております。大変おいしゅう御座います。

              「極み」追加でオーダーして見ました。絶品です!


              名前を忘れてしまいました、牛たんのハムっぽいやつです。


              牛たん三昧でございました!

              行ったのは 牛たん利休東口本店でございます。何店舗か行きましたがココが一番美味しかったです。ちなみに、東京にも御座いますので一度は行ってみるのが良いです。

              新年早々美味い肉が食いてぇと言う願いがかなってしまったので新たな野望を胸に秘める事にします。



              鉄道の旅

              0
                青春18切符は18を過ぎていても利用できるのだ!と今更何を?という18切符に初チャレンジです。なんてことはない持ち込みネタに乗っただけなので何も偉そうな事は言いません。

                一晩中電車に乗り続けるという祭り。
                俺的には何処でもやるこたぁ一緒でBOXシートを確保して宴を始めました。
                このミステリーツアーは東京発長野経由名古屋行で名古屋よりムーンライト号で再び東京へ戻るというコースを取りました。早朝5時の東京に戻りのそまま百観音温泉経由宇都宮餃子の旅へとしばらく電車には乗りたくないほど堪能致しましたというわけよ。



                若干雪景色を見て雪見酒きぶん。


                名古屋での楽しみ味噌カツが残念な感じ。なにせ疲れたので歩き回れなかったのが敗因。


                がっつり間は割愛して宇都宮で餃子。人気No1のお店を選択15年前に本店へ行ったときは驚きの旨さでしたが、今ではその感動は思い出せません。東京で食べる餃子のほうが美味しかったりとかその辺は人それぞれ。何件かハシゴしました。3番目に行ったお店が一番おいしゅうございました。ガイドブックに惑わされず食べ歩いてみるのがよろしいかと思います。


                何でしょう、辰年と引っ掛けたのか?ちょっとゴ◯ラっぽいとか言わないようにしました。


                ゆったり電車旅で、初めてMacbookAirを持ちだしてみました。バッテリーもボチボチもちますのでやっぱ13インチで良かったなと再度確認出来た感じです。退屈しのぎのデジタルギアですが普段クルマ旅で車中充電出来るためモバイルバッテリー系は持っていないに等しいですが、今回の電車旅でモバイルバッテリーも欲しいなぁと真剣に検討をしたしだいです。




                四度目の富士登山

                0
                  煙りと双璧をなす俺。高い所へ登りたがる訳で、懲りずに四度目のチャレンジです。今回は、同行者が途中体調を崩したので8合で下山しました。



                  7合より上に上がると岩場しか見えないので自然を楽しむには今ひとつ。
                  富士の醍醐味はやはり御来光です。




                  8合ですと雲が近い。それもまた良しです。
                  山頂は厳しい環境ですので8合の御来光でも見れば感動できますので是非お勧めです。
                  8合であれば、山小屋泊して簡単に見ることも出来ますので、是非是非!



                  日が登った際の、太陽エネルギーの偉大さを全身で感じ取れます。



                  アップした写真は全てiPhoneで撮っております。
                  別途αも持って行っているのでそちらでも撮っております。



                  今回は、ハイドレーションを導入し強力なヘッドライトを導入してみました。
                  トレッキングポールも真剣に考えてみようかなと思い始める今日この頃です。


                  ミー君との出会い。

                  0
                    丹沢・大倉尾根の山頂、尊仏山荘を目指しブラブラと写真を撮りながら登る。
                    そこで尊仏山荘のアイドル猫ミー君11歳と出会う。
                    11年前に山頂に捨てられて居たそうです。



                    ミー君若かりし頃は繁殖期には10日程かけて単独下山しては豪遊して
                    再び山頂へ帰って来ていたそうです。





                    ゆるりと休みながら6時間ほどでしょうか。
                    滝のような汗をかきながらたどり着きました。



                    ちょいと残念な天候でした、好天の際にはスカイツリーまで見えるとの事。



                    足元にまで、忍び寄る霧と言うか雲と言うかこれはこれで味がありよかったです。

                    富士登山

                    0
                       気がつけば、3度目になる富士登山ヘタレですので、5合目から。2度、御来光を見て感動しているので、3度目は5合目で見て日の出と共に登り、日が落ちる前に降りる計画としました。

                      で、当然ですが万が一に備えヘッドライトは必須。

                      水は必要だよねと、プラティーパス2.5Lへつめて
                      山頂では、味噌汁だなとJetboilまで持って行ってしまいました。

                      で、ちょっと真面目な話します。

                      8月の上旬から、8月中旬位まで猛烈に暑いです。
                      日本で一番太陽に近い場所にゆくわけですので、紫外線がスゴイ。
                      暑いのでTシャツで登りたくなりますが、顔や腕がスゴイことになります。

                      また、日が出ていると猛烈に暑い富士山ですが、日が陰ると一気に冷え込みます。

                      参考値ですが、地上で35度位で暑い時でも、山頂は16度程度になりました。
                      マイクロフリース着こむ必要アリです。

                      | 1/1PAGES |